霧積ラーメン/おぎのや長野店/21年7月23日
2021年07月27日







松代インター近くにある釜飯のおぎのや長野店さんが8月末で閉店になり寂しいです。長野五輪の頃から20年以上の営業ありがとうございました。
4連休中の7月23日はおぎのや長野店さんに行ってみました。
2時近くでお昼の時間帯は過ぎていましたが10人以上待ちで愛されているお店だと感じました。季節限定の激辛味噌ラーメンを頼もうと思ったら売り切れだったので霧積ラーメンを頼んでみました。キノコが入り美味しかったです。
オリンピックグッズが3割引で販売されていたのと暑くて入口の扇風機がフル回転だったのが印象的でした。
おぎのや長野店さん美味しいラーメンをありがとうございました。残り営業期間内の盛会を願っています。
7周年記念/ネギラーメンフェア開催中/三宝亭長野篠ノ井店
坦々つけ麺/つけ麺吉衛門長野店/21年10月8日
CoCo壱番屋でラーメン発売/うまこくカレーラーメン+えびあさり味
勤務先に吟屋さんのキッチンカーが来ました/極味噌ラーメン
中華そば600円/ぱれあCoCo食堂/湯~ぱれあ内
鬼煮干しラーメン/山岡家南長池店/21年9月10日
この記事へのコメント
おぎのやさん、のレストラン 眺め良いですよね。
「霧積」って、昔の有名な角川映画「人間の証明」
の、キーワードだった気がします。
松田優作が出てて。ジョー山中の歌で。
麦わら帽子が出てきて。
霧積ラーメンかー。いいなー(#^.^#)
最近、外食してません(*T^T)
今月懐がさみしいので、お給料入ったら(^-^)/
Posted by ゆりかもめ at 2021年07月28日 08:29
ゆりかもめさんコメントありがとうございました。霧積は意味が分からなかったですがそんな話があったんですね!昭和が遠くなる感じです。閉店までにおぎのやさんご利用ください。
Posted by プラネ
at 2021年07月29日 03:48
霧積、気になって調べてみました。
群馬県安中市松井田町にある秘境温泉だそうで
湯治で「荒療治の草津、仕上げの霧積」というそうです。
そして西條八十の「帽子」という詩の舞台であり、やはり、この詩をモチーフにした森村誠一の小説『人間の証明』の舞台でもあるそうです。
YouTubeで「人間の証明 テーマ」で出てきました。
「母さん、あの帽子どうしたでしょうね?碓井から霧積に行く道で谷底に落とした帽子」って松田優作が言うんですよね。
当時、テレビCMでそのシーンをよくやってました。
私は小学生かなあ。
霧積、霧降高原、霧ヶ峰、朝霧、霧多布、霧がつく地名、あるなーって思いました。
Posted by ゆりかもめ at 2021年07月29日 05:55
ゆりかもめさんコメントありがとうございました。昨夜はバタンキューで遅くなり申し訳ありません。安中市の温泉ならおぎのやさんのメニューになっても不思議ではないですね!
人間の証明も当時は話題になったのを覚えていますが昭和がまた遠くなった気がします。
Posted by プラネ
at 2021年07月30日 03:46








4連休中の7月23日はおぎのや長野店さんに行ってみました。
2時近くでお昼の時間帯は過ぎていましたが10人以上待ちで愛されているお店だと感じました。季節限定の激辛味噌ラーメンを頼もうと思ったら売り切れだったので霧積ラーメンを頼んでみました。キノコが入り美味しかったです。
オリンピックグッズが3割引で販売されていたのと暑くて入口の扇風機がフル回転だったのが印象的でした。
おぎのや長野店さん美味しいラーメンをありがとうございました。残り営業期間内の盛会を願っています。
7周年記念/ネギラーメンフェア開催中/三宝亭長野篠ノ井店
坦々つけ麺/つけ麺吉衛門長野店/21年10月8日
CoCo壱番屋でラーメン発売/うまこくカレーラーメン+えびあさり味
勤務先に吟屋さんのキッチンカーが来ました/極味噌ラーメン
中華そば600円/ぱれあCoCo食堂/湯~ぱれあ内
鬼煮干しラーメン/山岡家南長池店/21年9月10日
坦々つけ麺/つけ麺吉衛門長野店/21年10月8日
CoCo壱番屋でラーメン発売/うまこくカレーラーメン+えびあさり味
勤務先に吟屋さんのキッチンカーが来ました/極味噌ラーメン
中華そば600円/ぱれあCoCo食堂/湯~ぱれあ内
鬼煮干しラーメン/山岡家南長池店/21年9月10日
「霧積」って、昔の有名な角川映画「人間の証明」
の、キーワードだった気がします。
松田優作が出てて。ジョー山中の歌で。
麦わら帽子が出てきて。
霧積ラーメンかー。いいなー(#^.^#)
最近、外食してません(*T^T)
今月懐がさみしいので、お給料入ったら(^-^)/

群馬県安中市松井田町にある秘境温泉だそうで
湯治で「荒療治の草津、仕上げの霧積」というそうです。
そして西條八十の「帽子」という詩の舞台であり、やはり、この詩をモチーフにした森村誠一の小説『人間の証明』の舞台でもあるそうです。
YouTubeで「人間の証明 テーマ」で出てきました。
「母さん、あの帽子どうしたでしょうね?碓井から霧積に行く道で谷底に落とした帽子」って松田優作が言うんですよね。
当時、テレビCMでそのシーンをよくやってました。
私は小学生かなあ。
霧積、霧降高原、霧ヶ峰、朝霧、霧多布、霧がつく地名、あるなーって思いました。
人間の証明も当時は話題になったのを覚えていますが昭和がまた遠くなった気がします。
